|
No.200
|
|
No.199 Kさん
いつも幸せにあふれた言霊をありがとうございます。
殺伐とした心を和ませてくれます。
本当に心としっかり向き合う時代です。
みんな 嬉しいこと大好きなはずなのに・・。
嬉しい!幸せ!大好き! に素直になれる
大人や子どもたちが多くなりますように・・・。
そのきっかけ作りをされてる。プチ紳士さん
これからもよろしくお願いします。 |
|
No.198 Nさん
仕事で目が△になっている時になど読むと本当に救われる思いです、
ありがとうございます。 |
|
No.197 Mさん
私もまわりの人が幸せになる言動を心がけたいと思っております。
ご指導のほどよろしくお願い致します。 |
|
No.196 Tさん
いつも仕事帰りに読ませてもらってます。仕事で疲れた時に読むとなんかほっとします。ありがとうございます。 |
|
No.195 Yさん
ちょっと感動した話しですが、
私は仕事で資料収集のため、インターネットで全国津々浦々の自治体のホームページを
よく閲覧するのですが、今、現在も多くの自治体のホームページに
「能登半島沖地震の義捐金を受け付けています」と掲載されており、
ありがたいなぁ、日本もまだまだ捨てたもんじゃないなぁ、といつも思います。
能登からずっーと離れたところのまちのホームページにも掲載されているのをみつけると、
じーんと人のこころのあたたかさを感じ、心の中で「ありがとう」とお礼を言います。
おかげさまで、能登も復興しつつあります。
今回の地震では、全国からたくさんの激励や支援をいただきました。
私のところは、石川県でも加賀のほうで、幸い地震の被害は出ませんでしたが、
同じ石川県人として、いつか何かのかたちで、このお返しをしなければいけないなと思っています。 |
|
No.194
いつもメールマガジンを送信していただき、ありがとうございます。
毎回、読んでホッとします。
特にいいなぁと思うときはプリントアウトして、壁に張り、時々眺めています。
この前は、知り合いに「日めくりカレンダーと絵葉書」をプレゼントして
喜ばれました。 |
|
No.193 Mさん
いつも貴重なお時間を使ってメルマガを発行していただき、
素敵な情報をありがとうございます。 |
|
No.192 Kさん
いつもメルマガの配信を楽しみにしております。
小学5年生になる娘も楽しみにしています。
あとから読み返せるようにと、別フォルダまで作って。
いつか「いい話」を報告できるよう、
親子で“プチ淑女”目指して、自分磨きの毎日です。
|
|
No.191 Yさん
いつもいい話を聴かせてくださり、まことにありがとうございます。
いい話を聴くとなんだか、自分が幸せになってきます。(^_^.) |
|
No.190 Hさん
心温まるエピソードを読ませていただくと、
自分の心も優しくなります。
それを維持するのが難しくて、ついつい優しくできない事も
多いのです。
プチ紳士で紹介されるエピソードは、
心を優しくしてくれる“心のサプリメント”になっています。
ありがとうございます。 |
|
No.189 Wさん
いつも家族で読ませて頂いています。
母は自分のことを「プチ淑女」と呼ぶようになりました。
プチのあとに一拍あけて、後半をエプロン姿で強調しています。
小島さん、忙しい時間を割いての配信でしょうが、
お体には充分気をつけてください。 |
|
No.188 Hさん
これからも”プチ紳士”の輪の拡大目指して頑張りますので、
励みになる情報提供やいいお話をお願い致します。
|
|
No.187 【07.05.30】Aさん
今月号もすばらしいお話がいっぱいです。特に「聴いてもらうだけで癒される」が心に残ります。私のはは96歳ですが、母の話をよく聞いていないことに反省させられました。何度も母が言っていますが、たしか「これで何回目だと」と言ってはいけない事です。
都タクシーの安宅さんにはお会いしたいといつも思う人です。魅力的な人だと思います。気づかないところをいろいろと気づかせていただき、心から感謝しています。いい話は私が視る写して新任の教師やベテラン教師たちと学習会の資料として使えあせてもっらっています。ありがとうございます。 |
|
No.186 【07.05.28】Uさん
早速、春号を送っていただきありがとうございます。御礼申し上げます。片岡中では、クラスで道徳の時間に生徒と共に読もうという動きになり、すでに実践してくれた同僚もいます。
音読しながら、途中胸がつまるようで、声が震えたと話す若い先生もいたり、生徒の反応もよい方向に進めたい思いがつまって、とても嬉しく思っています。改めて、取り上げていただいたことに感謝申し上げます。今後ともぜひご指導いただきたいと思います。 |
|
No.185
身近な 小さなプチ紳士運動をしていこうと思います。 |
|
No.184 【07.06.12】Uさん
孫にも読んでほしいと思っています。 |
|
No.183 【07.05.30】Nさん
はじめまして。こちらの皆様にお会いできたことを感謝します。
私の学校でも、こんなことがありました。
廊下の一輪ざし 生けた花が枯れ葉っぱだけ残りました。(ちょっとさみしいな)と感じていたところ生徒の誰かが、折り紙で作ったバラの花をそこにちょこんとのせてくれました。それだけでなんだか明るくなりました。不思議なものです。
では、スタッフの皆さま、これからもよろしくお願いします。ありがとうございました。 |
|
No.182 【07.05.07】Oさん
前略 プチ紳士からの手紙春号拝読させて戴きました。いつもお送り戴き感謝です。凝縮された紙面から皆様の息遣いが伝わり、居ても立っても居られない気分になってしまいます。自分に何ができるのか?いやいやできる事からはじめればいいんですよね。 |
|
No.181 【07.04.17】Oさん
「ギブアンドギブ」をとてもうれしく読ませていただきました。小島さん頑張ってください。ありがとうございます。
|
|
No.180 【07.03.31】Uさん
丁寧なお葉書を頂戴致しまして、感謝・感動・大感激しております。本当にありがとうございます。一冊の本からのご縁で本当にありがたいことです。これからも「ギブ&ギブ」で生きて生きます。ありがとうございます。 |
|
No.179【07.03.30】Fさん
ごくごく当たり前に「小さな親切」ができたり、他の人から「小さな親切」を感じ、感謝できることが「幸せ」につながるということを、改めて気づかされました。ありがとう。ございます。 |
|
No.178【2007.2.27】Aさん
「客家の法則」に感動しました。政治家として実践すべき「生き方」だと考えます。私も頑張ります。 |
|
No.177【2007.02.23】Kさん
小学生の子供と一緒に本を手に1話ずつ感動しながら読ませていただいています。ある時、小学一年生の息子がいいました。「お母さんが買い物でいない間に読もうと思ったんだけど、漢字が難しくて1人じゃ読めなかったよ」と。CDで聞くことも良いのですが「読みたい」気持ちを大切にしたいと思い小さくふり仮名を付けました。小学校の低学年でも読めるよう カナをふって頂けるとうれしく思います。また、子供たちの担任の先生を通して推薦図書として紹介させていただきました。子供達が自らした行動です。 |
|
No.176【2007.2.23】Oさん
昨日、自宅マンションのエレベータに乗り込むと、遠くから子ども二人とお母さんの声が聞こえ、
乗りたいようだったので、「開ける」を押して待ってました。
私自身、子どものお迎えに行く為に、すごーーーく急いでたので、
早く行ってしまいたい衝動を抑えながら。
そして、バラバラと三人が乗り込んできました。
「ありがとう」の声があると(少なくとも母親からは)、なにげに思ってたのですが、完全無視。
そして、何も言わず、私より先に降りてってしまいました。
心の中がもやもやしました。
母親はもうどうしようもないとしても、ちゃんと「ありがとう」が言えない子どもに育ってしまうの?
うちの1歳児でも「バイバイ!」って言うのに。
おせっかいおばちゃんになるべき?同じマンションに住んでるのに・・・
「ちょっといい話」、読んで潤いました。
そして気付きました。
昨日、私がまず、「こんにちは!!」って言えば良かった、って。
いつもエレベータでは、「こんにちは」「さようなら」「お先です」って言ってるのに。
昨日は、勝手に相手から言葉が出るのを期待して、何も言ってなかった!
ちょっとした挨拶で気分良くなったり、無いことで気分を害したり。
人の気持ちって単純なものですよね。
ちょとしたことで気持ち良くなれるなら、私が心がけて私が始めて行けばいい。
プチ紳士も、そうゆう感じですかねぇ。
プチ紳士。いいですね。
アメリカ留学から帰国した時はショックでした。
男性が道を譲ってくれない。女性が譲っても感謝の言葉も会釈もない。
次の人が来てるのに、ドアを押えててくれない。(比較的女性の方が気遣い出来る)
そんな日本だからこそ、プチ紳士は目立ちます!
たまーーーに、男性に道を譲られたり、ドアを押えててくれたりすると、おお!!ってなります。
格好イイ!!
そーなんです、プチ紳士はカッコイイ!プチ紳士はモテます!!
そういえば、先日同じく自宅マンションのエレベータで、プチ紳士に遭遇しました。
私は保育所のお迎え後で、子どもの着替えやら入った大きなリュックを背負い、
自分のバッグを肩にかけ、子どもを抱っこして、自転車置き場からエレベータに向かいました。
自転車置き場からエレベータ乗り場に行くには、セキュリティー上マンションの鍵が必要で、
子どもを抱きながら、自分のバッグの中を探ってました。
そしたら、小学4年生ぐらいでしょうか、男の子がサッとドアを開けてくれました。
更にエレベータに先に乗せてくれ、「何階ですか?」とボタンを押してくれました。
な、なんてカッコイイ小学生なんだ!!!
と、私はいたく感動し、「ありがとう!とても助かりました!」とお礼を言いました。
女性も男性も、子どもも、皆が、ちょっとした気遣いが出来る社会になるといいな、と思います。
子どもの為にも。 |
|
No.175【2007.01.11】Oさん
私もギブアンドギブの精神とプチ紳士精神をもって今後生きてまいります。素晴らしいご本の出逢いに心から感謝しております。 |
|
No.174【2007.01.08】Oさん
ギブアンドギブの本、読みました。涙がでました。今後、定期購読していきます。 |
|
No.173【2007.01.28】Mさん
「プチ紳士」 がどんどん広がるといいですね。
もちろん私も、家族も、会社の社員も、仲間も、お客さまも
みんな 「プチ紳士」 になって欲しい、と願っております。
小さな活動からでも 出来ればいいな、 と 思っています。 |
|
No.172
私は、中学校の教員をしています。先日、我が校で「掃除に学ぶ会」という行事を実施しました。90分の活動中、素足でトイレに入り素手で便器を磨いた一人の女生徒の感想を紹介します。
トイレ掃除をとおして私が学んだことは、「人のためにやるか、自分のためにやるか」という意識の違いです。「人のためにやる」ことは一見「自分のためにやる」ことよりよいことだと思いがちです。でも私は、掃除に学ぶ会をとおして「自分のためにやる」ことが他の人にも影響し、結局は「自分のため」になることだと思いました。リーダーの皆さんは、とても謙虚でした。それに比べて、「人のため」にいやいや掃除をしていた自分はとても傲慢でした。リーダーさんの姿を見て、自分には「やってやっているんだ」という気持ちがあったことに気づきました。このままではいけない、自分は変わらなければいけない、そのために掃除はあるんだと、一生懸命便器を磨きました。どんないい言葉を聞いても、どんないい本を読んでも分からないことが、この掃除に学ぶ会でわかりました。このことを生かして、いつも謙虚な心をもっていたいです。 |
|
No.171【2006.12.27】Yさん
彼女は、90分間便器を磨きながら自分を見つめ、見事に自分自身を変容させました。子どもってすばらしいなと思うことが度々ありますが、そんな一こまでした。 |
|
No.170【2006.12.02】Oさん
私は長野県で小さなお店を経営させて頂いているOと申します。
先日当店に、あわてて買い物に来られた女性の方がいました。
何をそんなに急いでいるのかお伺いしたところ、もうじき子供が学校から帰って
来るとのこと。ふ〜んと思って聞いていたら、その後に言われた言葉にシビレました。
「先に帰っていて“おかえり”を言ってあげたいから。」
“おかえり”の一言のためにあわてているその姿と、そのお母さんの優しい気持ちに
こちらも温かな気持ちになりました。 |
|
No.169
焦ることはありません。
ハチドリで良いですよ。
何事も一歩一歩です。
応援します。
元気で進みましょう。 |
|
No.168【2006.08.30】Mさん
ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。 |
|
No.167【2006.11.23】Kさん
世知辛い世の中で一服の清涼剤です。
モラルの紛失が叫ばれているわりには出口がみえない。
人間の良心を信じたい!
これからもがんばってください。 |
|
No.166【2006.07.04】Kさん
「大きな心は大きな愛を育み、やがて 大きな人を育てる。」
本当にそうですね。大きな人になりたいです。そして、大きな人を育てたいです。
「プチ紳士を探せ!」は、私にとってとてもいい出会いでした。 |
|
No.165 Kさん
毎日金の言葉銀の言葉を心にとめて プチ紳士を探してみようと思います |
|
No.164 Kさん
いつも良いお話をありがとうございます。 |
|
No.163 Kさん
私も小さなプチを探し 又 実践してゆけたらいいなと思います。 |
|
No.162 Hさん
福祉施設に勤務してます。利用者の方にお福分けをしたいですね。 |
|
No.161 Mさん
私には、小学校に通う息子が二人います。小さな親切を学んでもらいたいと願っている親の一人です。 |
|
No.160 Oさん
趣旨にとても感銘をうけました。自分にできることはそれほど大きくないと思いますが、ぜひ参加させてください。 |
|
No.159 Mさん
いつもステキなお話ありがとうございます。背筋が伸ばされる思いです。 |
|
No.158 Sさん
巻頭の相田みつをさんの「のに」の言葉につくづく自分の卑しさを感じます。誰かに、親切にできること、思いやりを伝えられることのできる自分がどんなに幸せなのかを思って生きていきたいです。 |
|
No.157 Iさん
私もこれまで「どうしたら世の中が良くなるのか?」ということについて考えて参りましたが、やはり一人一人が小さな「いいこと探し」を積み重ね、今 ここに生かされていることに感謝できるようになることから始まるのではないかと思います。 |
|
No.156 Oさん
「見えないもの」を大切にする生き方 ステキ です。ありがとうございます。 |
|
No.155 Iさん
次代を担う人たちこそ「プチ紳士淑女」であってほしいと願うばかりです。 |
|
No.154 Kさん
今後、福井県で30名ほどでギブギブイベントを考えています。
少しずつですがいろんな明るい輪ができてきています。 |
|
No.153 Kさん
とても素敵なお話ばかりで心温まり
幸せをいただいております。(Kさん) |
| |
No.152【2006.03.06】Iさん
子供たちの世界が、少しでも良くなりますように! |
|
No.151【2006.03.03】Tさん
全ての人が心豊かに生きることができる世の中にしたい。 |
|